レーシックまるわかりガイド

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レーシックは角膜強化法と一緒にやろう

レーシックは有名になりましたから、多くの人が知っていると思います。
レーシックをすれば、煩わしいメガネやコンタクトとも永久にさよならすることができます。
メガネは見た目も変わりますから、似合わない人にとっては困りものですし、耳や鼻が痛くなったりすることもあります。
また、コンタクトも目に負担になりますし、洗浄も面倒です。
特に困るのが、お風呂に入る時ですが、まだ狭くて、勝手が分かる自宅の風呂は大丈夫ですが、銭湯や温泉ではコンタクトは外さないといけませんから、周りが見えませんし、メガネを無理やりメガネをかけたまま、入っている人もいますが、曇ってしまい、不便ですね。
また、海やプールともなると、コンタクトもメガネも外さないといけませんから、自由に泳ぎ回ることができないので、思いっきり楽しめません。
レーシックをすれば、これらの不便から解放されるわけですが、昔はやはり目の手術というイメージがあったため、どうしても抵抗感が強く、なかなか受ける勇気が持てない人が多かったようです。
それが、最近では実績が積み重なり、ほとんど失敗などがあり得ないことや、施術後も長年の間、視力が下がらないことが実績で分かってきたため、かなり気軽に施術を受けるようになってきています。
そのため、土日ともなると検査のための行列が出来て、かなり長い時間待つこともしばしばです。
そんな人気のレーシックですが、やはり目に負担が全くないわけではありません。
角膜の強度はどうしても若干は下がってしまいます。
角膜の強度が下がったからといって、直ぐに生活に支障があるわけではありませんが、やはり、角膜の強度はそのままが良いですね。
そこで、一緒に角膜強化法の施術を行うのがオススメです。
角膜強化の施術を行えば、角膜の強度も下がりませんし、その他の効果として、術後の回復経過が良いとの結果も出ています。
角膜強化法は、まだメジャーなものではありませんが、危険なものでは全くなく、施術の時間も短いものなので、何の心配もいらない簡単なものですから、安心して受けてみてください。
もちろん、別途お金が必要となりますが、大事な目のためですから、ここはケチらないのが吉でしょう。
いくばくかのお金をケチって角膜強化をやっておかないと、後悔するようなことにはならないとしても、きっと、後でやっておけば良かったと思うでしょう。
その時になって、角膜強化だけを行う場合には、かなり割高になってしまいますから、少しでも迷ったら一緒に受けてしまいましょう。
実際に角膜強化法を一緒に行った人の感想としては、やはり術後の回復が早いというものが多いですし、また、施術後にしばらくなると言われている、ドライアイにもならなかったという人もたくさんいます。
ドライアイというのは、目が乾燥することですが、施術後はしばらくの間は涙が出にくくなっていることもあって、目が乾燥して困ることもあるそうです。
しかし、角膜強化法を行った場合には、目も乾かないし、涙もポロポロでるそうですから、効果は大きそうです。
ですから、もしもレーシックをしようと考えている方は是非、角膜強化法も一緒にやってみてください。
絶対に後悔はしないと思いますよ。

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