レーシックまるわかりガイド

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レーシックは危ないと勝手な思い込みがありました

サラリーマンをやって15年経った頃にこのまま会社にいても人生がつまらないと思い始め、やりたいことをやることにしました。
会社の上司には反対されましたが、やってみたい夢の一つに喫茶店を経営する事があったので、思い切ってやってみることにしました。
しかし、そういった経営のノウハウや飲食店の経験がなかったのもあったので、通信で喫茶店の経営学を学んで近所の喫茶店で将来喫茶店の経営をしたい人の塾が月に2回ほどあったので参加をすることにしたのです。
その時に気になっていたのが、社会人になってからずっと視力が悪い為にメガネをかけていたのですが、心機一転と思いコンタクトレンズに変えようかと考えていたのです。
すると友人からコンタクトも朝や夜の面倒くさいところがあるので、どうせなら思い切ってレーシックを受けてみるとどうかと言われました。
わたしは手術は危ないと聞いたことがあったので、目の手術というのは怖いし失敗したら後から後悔をしそうだから辞めておくというと、友人はそれはほとんど誤解で、今はそんなこともなく、簡単に手術ができるのと両目をやっても早く終わるのでとてもいいと言うのです。
さらに長い目で見るとコンタクトをずっとすると考えると、ぜったいに手術を受けていた方が金額的にもかからないのでずっといいと言うのです。
そこまで一生懸命に言うのならば、一度インターネットで調べてみるかと、いろいろと検索をしたところ、今まではそんなに興味も無かったのですが、内容を見ているうちに裸眼での生活に憧れを持つようになりました。
その為に、クリニックを調べて一度行ってみることにしまいた。
先生より話を聞いてみると、とても親切丁寧な対応だったので、すぐにレーシックの手術を受けることにしました。
危ないと思っていたのは自分の勝手な思い込みで、目の手術に対する風評みたいなものがあったので、話は聞いてみるものだと思ったのです。
喫茶店経営塾の仲間もメガネやコンタクトをしている人がいるので、わたしがレーシックを受けるとなるとどんな感じになるのか教えて欲しいといわれ、実際にわたしがやってみてよかったら自分達もやってみようかという感じもあったのです。
サラリーマンを辞めて自分を変える為にレーシックの手術を受けてみて思ったのは、しっかりと、ぼやけることなく自分の周りをみれるようになったのは感動もので、鏡を見てもメガネをかけていない自分に違和感があったのですが、それ以上に新たな気持ちになることによって、新しい事を始めるのにも前向きになりました。
たまにはレンズの入っていないメガネをかけて自分のファッションの一部にしていますが、やはり何もつけていないと言う事がとても楽だったので、手術を受けて正解でした。
仲間でも同じように受けてみることになった人もいて、わたしと同じように自分の目で見れるというありがたさを実感しているのです。
今では喫茶店の経営も3年目に入りますが、あの当時に会社を辞めて喫茶店経営は会社の同僚からも不景気な時に無謀だとか言われたので、最初のキッカケとしてメガネからレーシックを思い切って受けて見て自分を変えてみてよかったと今でも思っています。

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