レーシックまるわかりガイド

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レーシックの金額について

レーシックの金額は平成初期の頃はまだかなり高く50万円前後はかかる、それほど高価な手術だったのです。
それがありがたいことに少しずつ金額が30万円、20万円と下がっていき、ついに10万円を切るようなクリニックまで登場したのです。
だからこそ私のような庶民でもうけようかなと気軽に思える手術になったのです。
さすがに50万円もかかるようなら、命に別状があるわけでもないし快適な生活は憧れるものの、先立つ50万円という出費の方が痛くて躊躇することなく、望むことすらしないお金のある方だけが出来るものという考えだったのです。
それが最近はテレビや雑誌などでも多数レーシックの手術を行っているクリニックの広告を見るようになって、あまりの安さに驚いているうちにまさかの10万円以下のクリニックを見つけたのです。
この金額ならどうにかなる金額です。
少しどこかを切り詰めたり、我慢すれば貯めれない金額ではないと思えたのです。
嬉しい、念願のレーシックの手術を受けることになったのです。
早速資金を貯めている間に、たんねんにリサーチをし一応自分のお金でするから自分勝手な判断でも構わないと思いつつも、念の為親の許可もとったのです。
古い考えの親だから視力を矯正すること自体、大反対だったのです。
まして目にレーザーを当てるなんてと泣かんばかりに反対されたのです。
でも事前にこのことは手に取るように予測出来ていたことなので、非の打ち所がないまではいかなくとも、ある程度納得してもらえるように事前準備をしたのです。
実際に現在これだけの数の方が受けている安全な手術であること、そして手術時間はたった数分で終わる簡易な手術であること、最後になぜ受けたいのかを誠心誠意説明したのです。
最後は渋々ながらも納得してくれ良かったです。
もちろん親は私を嫌いで反対するわけではないのです。
子は三界の首かせというほど、とても愛してくれていて心配だからこその言葉だからです。
わかってはいても今受けないと絶対後悔すると思ったのです。
だからこそ思い立ったら吉日というふうには実際は行かず、予算が貯まるまでの間リサーチという形でしたが、振り返ると一ヶ月前にはまったく想像すらしてなかった世界がいま、私に広がっているのです。
牛乳瓶の蓋だと言われるほど分厚いレンズのメガネを付けていた私が見ている今の視界は、まるで別世界なのです。
この世の中がこんなに美しいもので溢れていたのかと驚く程、水を得た魚のような気持ちです。
レーシックは痛いとか怖いという意見も聞きましたが、不安などは一切なかったです。
実際に痛いとか怖いという感覚が手術前ですら起きなかったことも大きかったですが、それは今後のことを思うと楽しみでそちらの方に神経がいっているので楽しみなワクワク感しかなかったのです。
現在願ったり叶ったりの状況に大満足です。
チャレンジしてよかったです。
レーシックは視力を回復してくれただけでなく、私自身にいろいろなやる気や勇気まで与えてくれたのです。
今の私はどんなことにでも挑戦しよう、出来るという威力で満ち溢れているのです。
とりあえず間髪入れずにこの気持ちを行動に移したいです。

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