レーシックまるわかりガイド

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レーシックまるわかり!
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レーシックで見た目が変わるのは内面の変化によるものです

レーシックとは角膜屈折矯正手術であり、美容整形手術ではないので基本的に見た目が変わると言う事はありません。
しかし多くの人が手術後に女性ならキレイになった、美人になった、可愛くなったと言われる事が多く、男性の場合も格好良くなったなど周りからの高評価が多いようです。
レーシック後の外見としては目視で確認できるような傷や形状の変化は一切なく、本人がレーシックをしたと相手に告げたとしても、その変化が分かる人はまず無いと言えます。
何故なら、これは角膜の手術であって皮膚に手を加える事はなく、眼の大きさが変わったなどと言う事はありません。
もちろん眼球の大きさが変わることもないのです。
それなのに多くの人は手術後に美しくなったなどの高評価をもらっているのです。
これは一体何故なのでしょうか。
もちろん、今までメガネをしていた人が、角膜の手術によって視力が回復しメガネを必要としなくなって外見が変わったなどと言う事は十分に考えられることですが、多くの人の話を聞いてみると実はそんな単純な理由ではなさそうです。
その一番考えられる理由としては、メガネの有無が理由ではなく、今までメガネを付けていたことで外見的なコンプレックスを持っていた人にとって、そのコンプレックスからの解放により外見的に自信を持てるようになり内面的な美しさが表に出て来ていると言う事が考えられます。
また今まで視力が低かったことで、目を凝らして視線を送るケースが多く、どうしてもしかめっ面になっていたものが、そのまま普通の眼差しで物事を見る事が出来るようになった事も、表情として美しくなったと受け止められることが多いようです。
そして視力が上がることで目に入って来る光の量が多くなり、世界が明るくなった事で性格も明るくなり、それで周囲からは美しくなったように見られたりすることも多いと考えられます。
このように視野が広がることで自信につながったり、表情が変わったり、また性格が明るくなったと言う事で周囲からは「美しくなった」、「格好良くなった」と評価される点だけ見ても、このレーシックは単に視力を回復すると言う目的以上の価値があると言えます。
またメガネをしていることでコンプレックスを持っていると言う人にとっては、この手術後の世界観の変わり具合はとてつもなく大きいものとなるようです。
そもそも人はどうして、それほど視力の変化によって世界観が変わったりするのでしょうか。
それは相手の視線を感じるのが「眼」そのものであり、相手がどのような目線で自分自身を見ているのかが明確に分かるだけで、人は安心すると言われています。
つまり視力が回復することで相手の表情をより正確に見極める事が出来るようになることで自分自身の事、また相手の事を理解しやすくなり、それが大きな自信につながって行くと言うのが大きな要因のようです。
この「理解」と言う内面的な観点を中心に自分自身に自信が持てたり、また多くの光や明かりをより強く感じることが出来るようになったり、そして笑顔が増えたりするようになると言われています。
このレーシックは手術によって見た目は全く変わると言うものではありませんが、内面的な部分が大きく変わることで、見た目に変化が生じ、そして人生はより好転しやすくなるのです。

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