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レーシックを受けたことによる後悔は無い

3年程前にレーシック手術を受けました。
丁度レーシックについて話題になり始めていた時ぐらいだったと思います。
実際に受けてみると本当に目がすごく良くなって裸眼での生活をする事が出来て、日常生活が本当に楽になったと感じています。
術後の経過も非常に順調で、今現状で何か不具合を感じる事が無いので、手術を受けたことによる後悔は全く無いと言えます。
どちらかと言うと手術を受けたことによる恩恵の方がすごく大きいようにも感じます。
レーシックを受けるキッカケとなったのはバイクでサーキット走行をするようになってからです。
最初の頃はメガネを使用して走行を続けていたのですが、やはり極限の状態での走行となると、メガネを付けての走行の場合、フルフェイスのヘルメットの中でメガネが曇ってきます。
そうすると折角気持ちよく走っていたのにピットインせざるを得なく、非常にモヤモヤとしてしまいます。
またメガネのフレームがヘルメットによって頭部に締め付けられるのでかなり違和感と痛みを覚えました。
コンタクトをして乗れば良いかと思ったのですが、もし万が一コンタクトが走行中にズレてしまったらと思うと恐くて使うことが出来ません。
やはり裸眼にはかなわないと思い手術をする事を決意しました。
診察を受けてから実際に手術を受けるまでは2週間程かかりましたが、手術自体は思っていたよりも非常に簡単なものだと感じました。
目薬タイプの麻酔をされて、そのあと器具を装着されてレーザーを照射されたと思ったら、それで終わりでもう片方も同じ手順でやって、手術室に入ってからは全然1時間も経過せず、ものの数十分程で終わったと思います。
手術後は目にごみが入っているかのような違和感と少しぼやける感じはしたものの、裸眼でも問題無く見えるぐらいに視力が回復しているという事を実感出来ました。
最初の違和感とぼやける感じは1週間程で取れたものの、その後2週間程は大事をとってバイクには乗らずにすごしていました。
よく言われている手術後の目の乾きは、3ヶ月程続きましたが、その後はたまに気になったら目薬を注すぐらいで、殆ど乾きを感じることはありません。
視力も随分と良くなって、手術後に初めてバイクに乗った時はその視界のクリアな感じに感銘を受けたぐらいです。
今までメガネで乗っていたのですが、その時はどうしてもメガネの範囲外の両サイド部分が見えず視野が狭く感じていたのですが、裸眼の場合は全ての部分が見えるので本当に運転のしやすさと、安全性を向上させたと思います。
3ヶ月検診と6ヶ月検診の際のチェックも特に異常は見られず、視力の低下も全く無いので、本当に大成功だったなと思いました。
3年たった今も相変わらずバイクには乗っていますが、本当にあの時レーシックを受けてよかったなと思っています。
逆に手術を受けなかった事を考えると、その方が後悔していたんじゃないかと思います。
またサーキット走行の際も裸眼なので前のようにメガネのレンズが曇って前が見えなくなってピットインを余儀なくされてしまうという事も無く、またヘルメットに押し付けられて痛くなったりする事も無いので凄くバイクライフも充実するようになりました。

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