レーシックまるわかりガイド

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レーシックをして日常が本当に変わりました。裸眼で良く見える事は本当に最高です。

私がレーシックを経験したのは、2008年です。
私は近視でしたので、毎日ソフトコンタクトレンズの付け外しがあり、毎日とてもストレスに感じていました。
私の周りにレーシックをした人はいませんでしたが、コンタクトとメガネの生活のストレスから開放されるなら最高だなと思い、レーシックの事を色々と調べ始め「手術しても大丈夫。
チャレンジしてみよう」と思い始め、約半年かけて口コミを見たり病院を探して、結局隣県のレーシック専門の眼科に行く事を決めました。
いざ、病院に予約の電話すると予約を取るのに2ケ月かかりました。
口コミと実績が良い眼科だったので患者さんがとても多く、1日に手術できる患者数も決まっているのでなかなか予約が取れないとの事でした。
2ケ月後、会社を休み1泊2日で隣県の眼科まで手術に行きました。
1日目は、現在の目の視力と状態を確認し手術が可能な状態か検査されました。
大丈夫であれば、翌日に手術でしたのでドキドキしていましたが異常無く、翌日手術をする事になり1日目は病院を後にしました。
その日は姉の家に宿泊し、翌日早くから病院へ行き、いよいよ手術となりました。
私の他に約20名ほど手術に備えて来院されていました。
順番に1人づつ呼ばれ手術室に入って行くのですが、待っている時は本当に怖かったです。
友達からは「目の手術なんて怖い。
コンタクトは面倒だけど、怖い思いする位なら私はこのままでいい」と言う人の方が圧倒的に多かったので、少し不安もあったからです。
いざ、入るとまずは点眼麻酔をされました。
麻酔が切れたらどうしようと急に不安になり、看護婦さんに「もう少しお願いします」と点眼を2回して貰いました。
その後、手術台に乗り、目を開け眼球にレーザーを当てていきました。
当然痛みなど全く無く、手術自体は5分程度だったと思います。
「もう終わったのかな」という感じでした。
手術後は、1時間程目を閉じておく必要があり、術後の人は待合室でみな目を閉じて待っていました。
目を閉じているので、待っている間とても眠くなり、少し眠っていたと思います。
1時間経った後看護婦さんに「目をあけても良いですよ」と声をかけられました。
昼食を取って良いとの事でしたので、近くのコンビニで買い物をして病院内で食事をし、次の診察まで待ちました。
昼食後の診察では、手術後の目を検査と裸眼の視力検査がありました。
目の状態は異常無しとの事でした、続いて視力検査では、裸眼視力が右1.2、左1.5でした。
裸眼でこんなに見えるなんて本当に最高の気分でした。
コンタクトの煩わしさからも開放されただただ嬉しかったです。
検査後は、防塵メガネを掛けて帰宅となりました。
それから、次の検診まで毎日遠視用のメガネをはめて生活でした。
会社で遠視用のメガネをはめてパソコンをしていたので皆から色々と質問されました。
数回検診に通い、異常が無かったのでそれからは通常の生活をしています。
しかし今までと違いコンタクトもメガネも必要無くとても快適です。
手術の費用は、保険が効かない為高額でしたが、確定申告の際高額医療申請すれば良いし、これからのコンタクトの消耗品代やメガネ代の事を考えると高く無いと思います。
私は本当にレーシックをして良かったと思ってます。

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