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レーシックの術後について

まず私が手術を受けた後に感じた術後のことについてですが、まずはレーシックとは何かを簡単に言うと角膜屈折矯正手術の一種といわれており、眼の表面の角膜にエキシマレーザーを照射し、角膜のの曲率を変えることによって視力を矯正する手術のことを言います。
まずこの手術をすれば視力回復が期待できます。
私もこの手術を受けることで視力が回復してよく見えるようになりました。
また症状なども詳しく調べてから行ってもらった方が心配事が少なくなると思います。
この手術の後にどんな症状が起こるのか気になるところではないでしょうか。
私も手術を受ける前は正直不安がありました。
もし失敗してしまったらどうしようなどと思ってしまったこともありましたから。
まあ手術直後は周りが少しぼやけて見えることは仕方ないと思っていた方がよいと思います。
ちょっと霞がかかってしまっている状態です。
これも時間の経過とともになくなりますから、結果的にはそれ程心配することではないのではないかと思います。
自分で調べるだけではなくて専門医の医者は今までたくさんの症例があるのですからどのような症状があるのかはきちんと教えてもらえます。
私も不安に思うことがあったので医者に話を聞いたりしました。
だから手術の時に不安に思うことなく受けることができたのだと思います。
次に手術後に起こる可能性のある症状についてですが、眼がしみる感じやしょぼしょぼする感じや、異物感があるなどがよく言われています。
これらの症状も次の日にはほとんどなくなってしまうようなのであまり心配いらないのではないでしょうか。
また周りがぼやけたりかすんだりすることもよくみられる症状です。
私も手術当日は周りがかすんで見えました。
次に乾き眼ドライアイです。
もともとドライアイだった方がこの手術を受けると数カ月から半年くらいこの症状になりやすいことがあるそうです。
私はドライアイではなかったのでこの症状は起こりませんでした。
しばらくは小さい文字や細かいものが見えにくいことがあるようですが、視力は回復したのになんだかすっきりしない見え方がする場合もあります。
また症状は人それぞれで不快に感じるくらい症状が現れる方もいれば、ほとんど症状がなかった人もいます。
私の場合は手術当日に少しかすんで見えた程度でしたので、特に不快に感じることはありませんでした。
やはり手術を受ける前に医者ときちんと話合いの時間を作ってきちんとした説明を受けることができたからではないのかと思っています。
私自身が不安に思っていることやわからないと思ったことを、ひとつひとつ医者に質問して解決していくことができたのも良かったと思っています。
医者の方もより多くの情報があった方が手術がしやすいと思いますし、手術を受ける側も少しでも不安を取り除いて安心して手術を受ける環境にもっていくことが重要だと思うのでどちらにもメリットになることだと私は思います。
なので、手術後の症状が不安に思うのでしたらきちんと話を聞いておいた方が実際に症状が出た時にも適切な対処ができると思うのです。
術後も快適に過ごすことができるように準備はきちんとしておくことが大切だと思います。

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