レーシックまるわかりガイド

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レーシック手術について相談したい場合は

レーシック手術を考えた時、やってみたいという気持ちと、ちょっと怖いという気持ちが半々なのではないでしょうか。
視力が低下しているとはいえ、盲目ではありませんし、メガネやコンタクトレンズを利用すればちゃんと機能する目にメスを入れるのは誰だってはじめは躊躇するものです。
それでもレーシック手術をやってみたいと言う人は年々増えており、日本でも年間45万症例以上の実績があります。
レーシック手術をすると裸眼で生活できるのは本当にうれしいことです。
コンタクトレンズが進化して、現在ではワンデータイプの使い捨てコンタクトレンズは主流となっていますが、やはり花粉の時期などはゴロゴロしたり、ドライアイが気になることがあります。
またちょっとうたた寝をしたい時もコンタクトレンズをしている場合、何となく気になって眠れないものです。
メガネも良いのですが、やはりコンタクトレンズほどの自然さはないですし、若い女性の場合は特にメガネをかけることに抵抗があるようです。
私の場合も、メガネでしたのでスポーツジムなどでプールに入るときが心配でした。
更衣室からプールサイドまでけっこう段差があるのですが、メガネを持っていくわけには行きません。
ゴーグルには度が入ったものもありますが、ずっとつけておけるものでもないので大変でした。
手術を受けたいと思っても、なかなかきちんと相談できる人がプロがそばにいる人はなかなかいないのではないでしょうか。
レーシックの専門クリニックでは、たびたび説明会を開催しています。
手術の具体的な方法や最新機器の説明以外に、医師やスタッフに直接質問をし、相談も出来るので人気となっています。
あなたの、手術したいけど怖い気持ちを素直にぶつけてみてはいかがでしょうか。
説明会では既に手術を受けた方もゲストとしてくることがあります。
同じ立場の先輩として、きっと良い相談相手になるでしょう。
私はモニターとして手術を受けたので、こうした説明会に元患者として参加したことがあります。
これから手術を受ける方のご心配は先日までの自分自身にもあったことなので本当に気持ちがよくわかりました。
結果から申し上げますと、レーシック手術は怖くありません。
技術も機器も年々進化しているので術後に現れると言われていた一過性の症状も最近は気になる方はなかなかいらっしゃらないとのことです。
痛みを感じることなく短時間で視力が回復するでしょう。
特にご心配な後遺症や副作用のようなものを防ぐためには、術後の生活をより良くすることが大切です。
クリニックから渡される保護メガネをしっかりかけるようにすることが大切です。
術後は傷口がまだ安定していませんので、そんな時にゴミが入ったり、こすってしまっては傷口がよれてしまったり最悪の場合開いてしまうこともあります。
光がにじんで見えたりする症状はこの傷口が動くことによって起きているものですので、正しい位置できちんと癒着していけば落ち着いてくるものです。
感染症になれば痛みも伴いますので先生のおっしゃる通り、メガネをかけて過ごしましょう。
不安なことがあれば説明会の他にもメールや電話相談を行っているクリニックもありますので色々と活用してみることもよいのではないでしょうか。

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