レーシックまるわかりガイド

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レーシックには適用保険を利用するのがベスト

あなたはレーシック手術に興味がありますか。
現在では多くの方が手術を受けるようになりました。
あなたの周りでも何人もいらっしゃるのではないでしょうか。
レーシックを受ければ裸眼で生活が出来るようになります。
例えば、朝起きた瞬間から周りの世界がクリアーなのは快適ですよね。
朝の忙しい時間にコンタクトレンズと入れるのは面倒なことです。
また旅行やお出かけもコンタクトレンズのケア用品を持って行くのは荷物になりましたが裸眼だと手ぶらで良いのです。
お風呂に入ってもはっきり見えますし、プールや海に行ってもなんの心配もありません。
レーシック手術とは、目の角膜を薄く切り、フラップと呼ばれる蓋のようなものを作ります。
開いたところにレーザーをあてて角膜の屈曲を調整することによって視力回復をする手術のことです。
アメリカではもうずいぶん前から手術が行われ、たくさんの症例もありますが、日本はそれから遅れて2000年になってから厚生労働省の許可が下りました。
まだ新しい手術というイメージですが、海外では一般的な医療行為ですから安心出来ると言えるでしょう。
目の手術というと普通より怖いと思う人もいるかもしれません。
しかし、手術前には点眼の麻酔薬をしますので周りはぼんやりとしか見えなくなるのでなにも怖いことはありませんでしたよ。
もちろん痛みも何も感じませんでした。
手術自体も15分程度で終わるものです。
入院の必要もありませんし、まるで歯科医院に行くような感じと言えばわかりやすいでしょうか。
術後には傷口の保護のために、保護メガネをかけなくてはなりませんが、花粉症用のメガネと似た感じですので違和感なく過ごすことが出来ます。
一週間ほどで普段の生活がおくれるようになると言われています。
すぐにでも受けてみたいけど、この手術は自由診療のため、結構な金額がかかるのがネックですよね。
しかしこの先、一生かかるメガネ代、コンタクトレンズ代を考えてみてください。
とんでもない額になるのではないでしょうか。
私の場合は一日使い捨てコンタクトレンズを利用していましたので、安いものを利用していましたが、それでも毎月5000円ほどかかっていました。
これは年間6万円ですね。
10年間ですと60万円にもなります。
20年ですと120万円もかかってしまいます。
レーシック手術は安いところで10万円前後、だいたい平均で20万円前後からできるようになりました。
それで一生裸眼で過ごせるのですからどちらがお得かすぐわかりますよね。
そう考えて、私は手術をする決意しました。
それでもいっぺんにお金のかかる手術は大変という方に良いお知らせがあります。
実は最近はレーシック手術の適用保険があるのです。
ネット保険を中心とした保険会社がこぞってこの手術を保険適用にしています。
例えば大手の保険会社では15万円ほどが給付金として支払われることになっています。
あなたが加入している保険も適用保険かもしれません。
まずは保険会社に連絡をとってみましょう。
さらに、この手術は高額ですので医療費控除を申請することで手術費用の一部の返還があります。
保険の給付金を引いた額を確定申告で申請してみましょう。

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