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レーシックで視力を回復させることで頭痛も改善できます

私は以前までずっと眼が悪く、仕事でも眼を酷使しており、非常に頭痛やめまいにも悩まされやすい体質でずっと困っていました。
しかし色々とこの改善方法を知るうちにレーシック手術にたどり着くことができ、頭痛の改善にも役立ったため、私の体験をお話したいと思います。
まず頭痛のメカニズムからですが、これは眼の使いすぎなどから非常に起こりやすく、普段から目を酷使しているとめまいも起こりますし、目が悪くて眼鏡などで矯正している方なら尚更なのだそうです。
すべての頭痛が眼から来ているわけではありませんから、必ずしも目疲れからの頭痛であるとは判別しがたいところがあるのですが、私の場合は1ヶ月に2.3度程症状に見舞われることがあり、いつも薬が手放せないような状況にいました。
しかし通常の病院などに相談しても薬が処方されたりするだけで特に何が原因ともはっきりしないままでもやもやしてしまい、自分の私生活を見直してみることにしたんです。
すると考えられるのは長時間のパソコンなどでの作業や、読書、ゲームなどで、ほとんどの時間が眼を使う作業で過ごされていることがわかりました。
そうなればめまいなどの原因はなんとなく眼の使い捨ぎや疲労からなのではないかという結論が見出されてきました。
そのためレーシック手術を受ける決意をし、クリニックに足を運んだのです。
そして検査の時にはクリニックの先生にもこのことを相談してみました。
すると眼の悪い方は眼鏡やコンタクトレンズなどを使用していますが、その状態は眼を矯正している状態であり、その状態で眼を酷使しつづけていて起こる症状であれば改善が見込めますとの事でした。
その言葉を聞いてますます手術を受ける気になり、検査でも特に問題は見つからなかったので、しっかりと手術を受けさせてもらいました。
レーシック手術を行った後や手術前に関してはあまり目を酷使しない生活を心がけてくださいとの事でしたので、そのようにもちろん生活も改善し、手術を受け、裸眼の視力も思い切り上がりました。
それだけでも満足だったのですが、それよりもすごいと思ったのは、手術前に困っていた症状が段々出なくなってきたということです。
手術をしてからすぐは眼を酷使しすぎると以前の私のような症状に見舞われる場合があるとの事だったので、それにも気を使って生活をしてきたおかげか、今では月に1度あるかないかぐらいにまで確率が下がり、なんだか体の調子まで以前より良くなったような気がしています。
やはり目を酷使していると目疲れからくる症状の場合、矯正している状態であればあるほど、目を酷使していることになるので、疲れがたまりやすい状態になるというのは本当だったんだなと実感しています。
それに今では裸眼での生活ですから、手間がかかることも随分減りましたし、集中力も上がって仕事のはかどり具合も違うようです。
私のように眼の疲労から来る症状でお困りで、眼鏡などを使用している方は私生活で眼を休めることも大切ですが、その点も配慮しながら手術を考慮されてみてはいかがでしょうか、一度レーシック手術を受けられると今悩んでいる症状が改善し、過ごしやすい生活が送れるのではないかと思います。

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