レーシックまるわかりガイド

費用・安全性などについて検証!老眼や白内障の最新治療も!

レーシックまるわかり!
画像

レーシックの同意書について

未成年だったため親の同意書がないとレーシックを受ける事が出来ず、親に記載してもらうように頼んだのです。
するとやはりリスク回避のために、悪いことばかり羅列されている文章を見て、私以上に心配したのは親の方です。
但しどんな手術でも、手術である以上成功は絶対ではないのです。
そのためにクリニックでは万が一のことを想定して、同意書を求めるのです。
今回私は親の同意書とレーシックの手術の万が一のためのことが書かれた同意書の二通クリニックへ提出を求められたのです。
しかし事前に話をじっくりと聞いていたこともあり、親にも納得してもらいサインしてもらったのです。
そして実際レーシックの手術前には、記載要項に対して再度医師から確認があり、こちらが納得するまでわかりやすく説明してくれたので、全く恐怖とか一切なく、逆にワクワクという楽しみな気持ちでいっぱいだったのです。
受けた時点からどんな結果であっても、視力回復にはかなり個人差が大きいとも聞いていたので、今の瓶ぞこメガネよりは少しでも改善されたら良いなと思うくらいの気持ちで受けたのです。
たぶん私自身は楽しみでしかなかったですが、古い考えの親の方は体にメスをいれるなんてと初めは反対していたのです。
しかし私自身がずっと視力が弱いことにコンプレックスを抱きながら生きてきたことはしっていたし、今も親のお金ではなく自分で必死で貯めて受けたいほどの熱意にまけてくれたのです。
もちろん闇雲に反対したのではなく、心配から来ているからこその言葉と怒りだったのだと思うのです。
今回一番レーシックの手術の中で大変だったことはと問われると、迷うことなく親の説得というほど一番苦労したのです。
特に失明などの危機も書かれている同意書は、親が同様するのも無理がないのです。
堅苦しい文面に、恐ろしい文章が羅列されていますからもちろん恐がるのも無理がないのです。
しかし最後は私の熱意に負け、親が折れてくれたような形で受ける事が出来たのです。
あんなに嫌がっていたメスを入れるといっても、どこかに傷がつくわけではないですし、見た目は全くわからないです。
だからこそ親の方も説明を聞きながら、納得してくれたので最終的には折れた形になったのだと思うのです。
当日はついてくると聞かない親を説得し、せめて母だけにして欲しいと頼み一緒に来たのです。
ですから手術当日の最後の検査はさすがに横にはついていませんでしたが、医師の診察や医師の説明には私以上に母の方がリスクについて必死で質問や疑問をぶつけていたのです。
多分母なりに少しでも安心して受けさせてやりたいと思ったのだと思うのです。
質問や疑問すべてびっしりと書いた紙を持参しているのを見て、心が温かくなったのです。
そんな心強い母がいたからこそ、余計安心して手術を受ける事が出来たのです。
もともと受けたくて早く手術がしたかったですし、決定したときはあと何日と指折り数える程楽しみにしていましたが、母がついてきたことは照れくさかったけれど、心がますます穏やかな気持ちで受ける事が出来たのです。
今はあまりの開放的な私の生活を見て、母までがレーシックに興味を持ち始めているのです。
母が受ける日も近いなとひそかにとても楽しみにしているのです。

Main Menu

無料カウンセリング

実話体験談