レーシックまるわかりガイド

費用・安全性などについて検証!老眼や白内障の最新治療も!

レーシックまるわかり!
画像

レーシックで入院しました

僕はタイトルのようにレーシックで入院をしました。
まずレーシックをした理由は、コンンタクトレンズやメガネなどをするのが嫌でなおかつ目の視力が悪い、こんな僕はどうしようか本当に迷っていました。
そんな中本を読んでいてたまたま知ったのがこのレーシック手術でした。
この手術が成功すれば僕は上記のようにコンタクトレンズやメガネをする必要性がなくそして目の視力もよくなる画期的な手術だな~と思いました。
お値段はそこそこしますがこれだけのメリットがあるので早速眼科へ行きました。
そしてこの思いを告げてついにレーシック手術をすることになりました。
その前にあらかじめ入院をしなければならないので入院をしました。
期待と不安で仕方がなかったこの生活は数日過ぎてついに手術が始まる当日の日になりました。
主治医からは大丈夫。
絶対成功させるとのコメントをしていただき大変、涙がとまらないくらい泣いてしまいました。
ですが決心を決めていざ手術室へ入りました。
それから何時間か過ぎ、無事手術終了しました。
成功しました。
本当にあのときは主治医の先生の言葉で自分も大丈夫だと思えたあの一言にとても感謝をしております。
それから数日間過ぎ無事退院を果たしました。
その瞬間僕の目には今までとは違う世界観が広がっていきました。
それは目の視力がよくなったことで遠いところもふつうに見えるようになっていたからです。
このとき僕は本当に手術をしていてよかったなーと心から思えるようになりました。
それからよく子供たちともこれをきっかけに遊ぶようになり楽しい時間を過ごすことができるようになりました。
もう最高です。
またこのほか以外にも料理をしているときに野菜を切るのがとても楽に感じられるようになりました。
またコンタクトレンズ・メガネもしなくても視力が回復をしたので、本当によかったです。
もう目が悪くなったな。
最悪だ。
どうすればいいのだろう。
と思うことは2度とないと思っています。
ですが手術をしたからっと言って気を抜いてはいけません。
また視力を低下させないという意識や行動にうつさなければなりません。
でもそれは簡単なことだと僕は思います。
理由は例えば長時間とても長くテレビを見たとするともうテレビはあまりみずに仮眠をとってみたり、勉強をしすぎてしまったら少しばかりか休憩をするなどの配慮が僕としてはとても必要だと思います。
手術をしてからの家族の反応はよかったね。
おおおなどの歓喜の言葉をいただきました。
これで日常生活がどんどん、どんどん明るくなっていったような気がしました。
これからどんなことが僕に待っているかわかりませんがこの手術をしたので絶対に乗りこえてみせたいと思います。
ぼくは目の視力がよくなったので目の視力が悪い人のために何かしら働いてどうにかその人たちのために貢献できたらいいなとも思っています。
またお金を払ってくれた家族にも恩返しを本当にしたいです。
一生の宝を手にすることができたので、家族のためにも何かこんな僕にできることがあったら、絶対に何か手伝って、この僕の手でそのお金の分を少しずつ、少しずつ返していきたいなと思って生活をしていきたいです。

Main Menu

無料カウンセリング

実話体験談