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目が疲れるようになったので、レーシックの手術を受けてみました

サラリーマンをやっていて転職をしようと働いたのが保険の営業でした。
今度は個人事業主になると言う事で今までよりもしっかりと仕事をしていかないといけないので、張り切っていろいろな勉強会にも出席して、そして異業種交流会にも自費で行くようになりました。
それまでは会社関係で人に会ってコミュニケーションを取ったりしてきましたが、今度は自分から積極的に人に会っていかないといけないので、夜も遅くまでなることがあり頑張っていたのです。
そしてパソコンでいろいろな情報を処理していたりしたのもあり、目が異常に疲れるようになりました。
その為に今まではメガネなども使ったことが無かったのですが、パソコン用のメガネをお店に行ってみるようになったのです。
嫁からもこれからパソコンなどを使うから目の疲れを取るために、専用のメガネを使うといいと話してくれたのですが、ちょうど異業種交流で知り合った人と話をしていると、その彼からレーシックの話を聞きました。
まったく興味が無かったのですが、視力が今どのくらいあるのか調べて、見えづらくなっていると今後も視力が回復すると言うのはあり得ないので、必然的にメガネかコンタクトになると考えていました。
話を聞いてみて嫁にも相談をしてみようと帰ってからレーシックについて話してみました。
嫁がコンタクトをしていたので、そういった情報にも詳しくて一度失敗したらもう二度と出来ないとか聞いたことがあると言うので、ちょっと怖くなっていたのです。
しかし、実際に正確な情報を聞いてみるとそんなこともなく、ちゃんとした病院であればまず失敗のすることが無いということと、一度やっても二度もできると話を聞いたのです。
そういう間違いのない情報を得ることが出来たこともあり、レーシックの手術を受けてみることになりました。
手術時間は1時間もかからないし、特別に入院もする必要が無かったので、気がついたら終わっていました。
嫁も時間を聞いてびっくりしていましたが、どれくらい見えるようになっているのか聞いてきたので、視力が1.5まで回復していると教えると、自分もやってみようかと考えていたので、申し訳ないがお金が今は無いので、またの機会にしてくれないかとお願いをしました。
意識して自分の目でどこまで見えるのかを気もしていたところ、パソコン作業をしていても目の疲れもなくなっていて、ちょうど数字を打ち込む作業でもなんなく打ち込めるようになっていたのです。
しかし、クリニックの先生から同じように目を酷使し続けるとまた視力は普通に低下をしてくるので、なるべく目の疲れが出ないように作業などを気をつけるか、目の状態を回復させることが必要だと教えてもらいました。
あまり考えてもいなかったのですが、クルマの運転でも視界が広くなった感じがして、離れているお客様のところに行くのも長距離の運転が楽になっていたのです。
それでも疲れた時はなるべく長距離運転の時はアイマスクをし休むようにしているので、今までのような凄い疲れるというようなことも無いようにしました。
そのために、3年経った今でもしっかりと視界はいいので、メガネもコンタクトも使っていません。

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