レーシックまるわかりガイド

費用・安全性などについて検証!老眼や白内障の最新治療も!

レーシックまるわかり!
画像

レーシックで疲れ目にならないためには1.0位の視力に戻してもらうといい。

レーシク手術を受けたあとは裸眼で遠くまでよく見えて快適に過ごしています。
ただ年齢的に老眼はありますので、人並みに近くのものを見るときは見にくことがありますがそれは仕方がないことです。
私はレーシックを受ける何年か前から疲れ目を感じていました。
それもパソコンの画面ばかり見ていることが原因だとわかっているのですが、メガネにしたりコンタクトレンズにしたり、裸眼で見たり一日のうちにいろんなパターンでパソコンを見ていたことが余計に疲れ目を悪化させていたのかもしれません。
視力回復手術をしたあとはいつも同じ状態でパソコン画面を見るので、画面がぼやけて目を凝らすということはなくなりました。
ただそれをいいことに、以前より長時間パソコン画面を見てしまうので、相変わらず疲れ目は感じます。
しかしレーシック手術をしたからというより長時間パソコンをしすぎているのが原因です。
目が疲れてくると数分目をつぶるようにすると回復するので疲れ目用の目薬を挿すということもしていません。
そして今ではパソコン画面を見るためのメガネが売り出されているのでそれを利用するのもいいかと思います。
しかし実際に近視がきつかった人がレーシック手術を受けて以前より目が疲れるようになったという人もいるようです。
以前の見え方と手術後の見え方に差がありすぎて生じるようです。
これからレーシックを受けるという人にオススメなのはあまりよく見えすぎるくらいまで回復しなくてもいいということです。
特に近視がひどい人はが術後、1.5や2.0にまでなると差が大きすぎて体や目がついていかないことがあるのです。
だからせめて1.0位に回復させるのがベストかと思うのです。
日常生活に1.5や2.0までの視力は必要ありません。
かえって遠視になり近くが見えづらくなることさえあるのです。
特に40歳を超えている人に関しては、遠視になると老眼になりやすいものです。
だから1.0くらいがちょうどいいのです。
私が手術を受けたのは、5、6年前だったので1.5くらいまで見えるようにしてくれたのですが、最近では病院の方がそこまでの視力にならないように調節してくれているようです。
だから手術を受けようという人は医師と相談して疲れ目や遠視にならないようにしてもらうといいでしょう。
最近はレーシック手術が一般的になってきているので、身近な人にも経験者がいるかもしれません。
またネットなどにも経験談がたくさん載っています。
角膜を削って視力を回復させる手術です。
手術前には医師やスタッフからリスクについての説明や詳しい話も聞けますし経験者の話も参考にして「こんなはずじゃなかった」と思わなくていいように視力が回復出来たらいいですね。
近視の期間が長かった人ほど上記のように差が大きくて困ることも出てくるかもしれませんが、それは手術前にきちんと調整しておくことで解決できます。
そしてそれらのリスクがなく上手く視力回復ができれば、逆に近視の期間が長かった人ほどコンタクトレンズもメガネも使用することなく周りがよく見える感動は大きいものでコンタクトを使っていないのでどんな目薬も使えますし、めがねを使わないのでマスクも普通に使うことができるという利点もありますよ。

Main Menu

無料カウンセリング

実話体験談