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レーシックの弊害などが心配でしたが受けました

レーシック手術には非常に興味がありました。
日常生活では使い捨てコンタクトレンズを使用しているのですが、毎年どれくらい費用がかかっているかなとざっと計算してみてぎょっとしました。
使い捨てだからとあまくみていましたが、やはりコストはそれなりにかかりますね。
かといってこれはけずってしまっては生活できなくなってしまうので、非常に悩みました。
そんなときにレーシック手術のことをしり非常に興味をもちました。
なんといっても受けてしまったら使い捨てコンタクトレンズのように費用がかからないのです。
もちろん定期的な検診など必要かとおもいますがそれは使い捨てコンタクトレンズでもおなじですのでやはりトータルで考えてみたら非常にお得なのです。
またなによりも使い捨てコンタクトレンズのように毎日自分のめに異物を入れたりする必要がない、というのは非常にいいなとおもいました。
やはりなにもしなくてもなんでも見えるというのは便利ですよね。
そんなわけで手術に関する情報収集をはじめたのですが、メリットデメリットたくさんありました。
なかでもレーシック手術の弊害としていろいろあげているサイトなどもありましたが、こういうものはかなり個体差があるとおもうな、というのが個人的感想でした。
誰かにとってもいいものも、誰かにとっては悪い物である、というのはよくあることですからそこまで気にせずに病院選びなどもしました。
もちろん自分にとって通いやすい、医師がきちんとしているところ、という条件ははずせません。
そんなわけでかれこれひと月ほどじっくりと情報収集をして実際に狙いをつけた病院にいってきました。
そこを選んだ理由は通いやすさとインターネットのサイト上でかなり詳細にレーシック手術について説明している姿勢に好感がもてたからです。
医師に手術を受けたいという希望を伝えると早速手術可能な状態かどうかの検査をしてもらえました。
出来るだけ早く手術をうけたいとおもっていたのでスピーディな医師で本当に助かりました。
検査の結果いつでも手術可能な状態であると太鼓判をおしてもらえました。
医師に今日から最短で手術をうけたいという希望をつたえましたら今から早くても一ヶ月後になりますね、といわれました。
なにやら普段コンタクトレンズを使用していたため、いったんコンタクトレンズを使用しない生活を一ヶ月ほど送る必要があるとのことでした。
承諾して一月後の手術を待ちました。
その間はテレビやインターネットで評判のよいアイウェアの店でめがねを作成してしのぎました。
今はなんでもすぐに出来てしまうからすごいですね。
手術の当日は少し緊張しましたが、点眼の麻酔薬をしてもらって、いざ器具がせまってくるとなったときには覚悟がきまりました。
手術中は痛みなどなくスムーズにすすみました。
レーザーの光があたり、医師が角膜をもとの位置にもどしてすべて終了しました。
本当にあっさり手術がおわってしまったので拍子抜けしました。
医師からもしかしたら麻酔がきれたあとに痛みがあるかもしれませんなど色々諸注意をいただいて帰路につきました。
眼鏡もコンタクトレンズもいらない生活は非常に快適で嬉しい限りです。

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