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レーシックをして目つきが変わる

私は小学生の時から徐々に、視力が低下していきました。
小学校低学年の頃に、自分でも何だか目が見えにくいと感じていて、よく目をこすったりしていました。
しかし、周りから見ていても、私の目つきが昔に比べて悪くなっていったので、お父さんやお母さんには、よく目つきが険しいとか怖い顔になっているので気をつけるようにと指摘を受けることが多々ありました。
自分でも、お父さんやお母さんからしょっちゅう目つきが悪いと指摘をされるので、そのことが気になってはいたのですが、そんな矢先に、学校健診の視力検査で引っかかって、眼科に受診して再検査をするようにと書かれた用紙をもらって帰ってきました。
眼科に行って再検査を受けて、先生に目の状態を見てもらと、やはり視力低下をしていて、何らかの視力矯正の処置が必要でした。
そのため、最初のうちはメガネで視力矯正を行っていましたが、中学校に入ってからはコンタクトレンズで視力矯正を行うようになりました。
コンタクトレンズを最初に作った時には、ソフトコンタクトレンズにするか、はたまたハードコンタクトレンズにするのか迷いましたが、眼科のお医者さんからは、目のことを考えると、ハードコンタクトレンズの方が酸素を通しやすくて優しいと言われたので、ハードコンタクトレンズを購入しました。
ハードコンタクトレンズをしているときに、目にホコリだったりゴミが入ってしまうと、ボロボロと涙が出て止まらないほど痛いですが、それ以外は違和感もなく、目にしっかりとフィットしていたので、私は快適に過ごしていました。
ところが、私が大学生になった時に、突然、花粉症に悩まされるようになり、鼻水やくしゃみが出るのと同時に、目がかゆくて痒くて仕方がなくなってきました。
毎年、3月の後半くらいからそういった諸症状が出るので、それくらいの時期には耳鼻咽喉科に行って、アレルギーの薬と目薬も一緒に処方をしてもらって様子を見ていたのですが、目がかゆいのと一緒に、目が充血したり目やにが出ることもあり、よくハードコンタクトレンズの中央部分に汚れがこびりついて視界が悪くなってしまうことがありました。
装着前に何度も慎重に洗浄するのですが、それにもかかわらず、花粉症の時期には目やにや汚れでハードコンタクトレンズが汚れて困っていたので、眼科に受診して、衛生面も考えて2週間タイプの使い捨てソフトコンタクトレンズに変更することにしました。
それ以来は、花粉症の時期でも比較的、快適に過ごすことが出来ていたのですが、社会人になるのをきっかけに、私は思い切って友人に紹介をしてもらった眼科でレーシック手術を受けることにしました。
レーシック手術は日帰りで出来て、しかも、翌日には外出も入浴も可能でした。
当日は痛みもあって目を開けることができませんでしたが、翌朝、おそるおそる目を開けてみると、パッと視界が明るくて、遠くまで鮮明にくっきりと見えました。
今まではコンタクトをしていても、目を細めなければそれほど遠くまでは見えなかったのですが、レーシックをしてからは、裸眼で目を細めなくても遠くまでよく見えることができるようになり、目つきが良くなり、目が大きくなったと周りからも言われます。

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