レーシックまるわかりガイド

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レーシックの問題点は目に怖さがること

わたしの整体院に高校生の頃から来ていたお客さんがいるのですが、その子は野球の為に強い高校へ行きピッチャーを志望して頑張っていて、残念ながら甲子園には行く事が出来なかったのですが、エースとして活躍する事が出来ました。
もともと視力が悪かったのもあり、メガネをかけて投げていたのですが、大学へ行かずにすぐに社会人のクラブチームのある企業へと引き抜かれて就職しました。
プロから名前も上がっていたのもあり、本当はプロへと期待はしていましたが、残念ながらドラフトでの指名はなかったので、彼は社会人野球へと進むことにしたのです。
社会人野球では高校時代より、もちろんレベルの高い世界でプレーするというのもあったのと、どうやら投手をやるならメガネでは無く、コンタクトにしたほうがいいという事を監督やコーチから言われたのです。
わたしの元に来た時には、股関節の違和感があると言って整体を受けていたのですが、視力の話になったので、そのような話になりました。
彼はコンタクトは一度試したことがあるが自分には合わないと感じたらしく、どうしてもメガネがいいという事でした。
わたしはその時は、レーシックの手術を受けた後だったのもあり、彼にレーシックを受けてみてはどうかとアドバイスをしたのです。
彼は手術は調べたりしたが問題がでると、今後の野球人生にも影響をしてしまうのではということを気にしていましたので、わたしの受けた先生を紹介するから、ぜひ一度話を聞いてみるといいと言いました。
すると、後日に監督に相談をしたらしく社会人野球の人の中でも、レーシックの手術をして視力が上がったので、プレーも、やりやすくなったという人がいるので、怖がらずにしっかりと先生の話を聞いてみて判断してみてはどうかと言われたという事で、先生を紹介する事になりました。
慎重な性格でもあったので、いろいろな情報を集めて腕のいい先生を探していたりもしたそうなのですが、わたしが行ったクリニックの先生が評判も良くていいということがわかったので、実際に行ってみたのです。
それからしばらくして、わたしの元に彼が来た時には、メガネはかけていなくて裸眼だったので無事にレーシックは終わったのだと聞いてみたところ、何事も無く終わりましたと言っていました。
それはよかったと話を聞いてみると、彼は慎重な性格が災いして手術日にも不安でいっぱいだったそうなのですが、あまりにも簡単に終わったので驚いたそうなのです。
わたしもたしかにそう思いましたが、あっという間に終わって、しっかりと周りの景色が綺麗に見える状態になったので、とても嬉しく思ったのを覚えていたので、彼の話に同調しました。
そしてメガネから裸眼になった彼は社会人野球でも投手として活躍するようになり、都市対抗選手権にも出場できるようになりました。
さすがにプロから声がかかることは無いようですが、スポーツ選手というのはとくに目からの情報がプレーに影響するので視力の回復はとても大切な事だったのです。
わたしの元にも定期的に通ってきてくれるので、視力を落とさないように目の疲れを取る為にマッサージなどもやっているので、彼の活躍を楽しみにしています。

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