レーシックまるわかりガイド

費用・安全性などについて検証!老眼や白内障の最新治療も!

レーシックまるわかり!
画像

レーシックで近視と老眼が治りました。

私は40代の会社員です。
私は中学生の頃から近視で、ずっと眼鏡をかけていましたが、40才を過ぎた頃から近視に加えて老眼の症状も出てきました。
近視で老眼になると、遠くの物は眼鏡をかけないとよく見えないし、近くの物は眼鏡を外さなければいけないのでとても不便です。
特に仕事で倉庫で作業をしている時などは、眼鏡をかけていると出荷伝票の文字がよく見えないので、伝票を見るたびに眼鏡を外さなければいけないのでとても不便です。
眼鏡をかけたままで伝票を見ようとすると、伝票を遠くに離さないとよく見えないうえに、とても目が疲れてしまいヘトヘトになってしまいます。
私はなんとか快適に仕事がしたいと思い、遠近両用眼鏡を作りましたが、かえって不便を感じたので、1ヵ月程で普通の眼鏡に戻しました。
そんな時、レーシック手術を受ければ、近視も老眼も同時に治療ができるということを知り、レーシック手術を受けてみようと思いました。
それまでは、レーシックは近視には効果があっても、老眼には効果がないと思い込んでいたのですが、実際はそうではなく、最先端のレーシックは遠近両方に対応していることがわかりました。
手術を受けると眼鏡なしで遠くの物も近くの物もよく見えるようになることはとても魅力的でした。
特に仕事中に眼鏡をかけたり外したりする手間がなくなり、とても快適に仕事ができるようになるのは嬉しい限りです。
私は早速、眼科医を訪問して医師によるカウンセリングを受けてみました。
カウンセリングと同時に施術前の目の検査をしてもらい、検査の内容は、視力検査や角膜の厚さを測定したり、眼底検査といったようなもので、検査の結果、私はレーシック手術を受ければ、眼鏡をかけずに生活できるようになるということでした。
お医者さんによると、角膜が極端に薄い人や白内障や網膜疾患などの目の病気の人は手術を受けることは難しいそうです。
私の場合は幸い手術を受ければ症状が改善するということでしたので、とてもラッキーでした。
ただ不安だったのが、手術中に痛みがあるのではないかということと、もし手術に失敗して失明したらどうしようということでしたので、それらの疑問をカウンセリングの場で、医師に率直に話しました。
まず、手術中の痛みについては、目に麻酔をした上で施術をするので痛みを感じることはないということでしたので安心することができました。
手術の失敗のリスクについては、手術で削るのは角膜の表面だけで、それもとても薄く削るので、眼球の内部には影響が及ぶことはないので失明する心配はないということでしたので、とても安心することができました。
お医者さんは私のような素人にもよくわかるように、目の模型を使って、目の働きや手術の内容について丁寧に説明をしてくれたので、手術に対する理解が深まりました。
手術はとても短時間で済み、痛みもなく想像以上に楽な手術でした。
手術後しばらくは長時間に渡るパソコンの操作など、目を酷使する作業は控えるように言われていましたが、手術後3日が経ってからは、眼鏡をかけずに仕事でパソコンを使用することができるようになり、手術を受けて本当によかったと思いました。

Main Menu

無料カウンセリング

実話体験談