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レーシックをした時は人生観が変わりました

わたしは趣味で草野球をやっていて視力が悪い為にいつもメガネをかけてプレーをしていました。
仕事柄パソコンを長時間使う仕事という事もあり、視力がどんどんと悪くなっていったのもあり、年齢もあるのでしょうが疲れやすくなりました。
そんな時にレーシックの手術を知り合いに勧められたのもあり、どのようなものか話を聞いてみました。
すると知り合いは、ずっとコンタクトレンズで視力の方はなんとかしていたのですが、レーシックの話を聞いてやってみたということなのです。
検査は多少時間がかかったが手術の時間はあっという間だったので、問題なく終わることが出来て、コンタクトレンズをしなくても裸眼で見えるようになったことで生活が大変変わったという事でした。
わたしも知り合いの話を聞いていると、それはたしかに夢のような世界だと思ったのですが、まだ思い切って手術を受けることができませんでした。
それには理由があり、まだ学生の頃に盲腸の手術を経験したのですが、その時の手術という響きがとても嫌な思い出となっているので、例え目の手術でも、とても恐怖を感じてしまっていました。
そんな理由も格好悪い為に誰にも言わないでいたので、躊躇している自分が情けなく思っていました。
しかし、レ―シックをやってみた人の感想をインターネットなどで調べてみると、中にはもちろん想像を絶する痛みがあったなど書いている人がいましたが、手術時間もあっという間に終わるし、何よりも自分の裸眼で済む便利さがとてもやってよかったという言葉が多かったです。
その為に自分でもやってみようと心を決めてチャレンジする事にしました。
知り合いにそう伝えて、実際にクリニックを紹介してもらいました。
わたしも聞いていたように検査に時間がかかったもののとにかく、紹介してもらったクリニックの先生の対応が親切だったのもあり、安心するようになりました。
手術前には心拍数がもの凄く上がっていたのもあり、血圧も高い状態だったのですが、先生も落ち着くまで多少は融通もきかせてくれたので嬉しかったです。
そして、実際の手術は本当にすぐに終わったので、まったく怖くは無かったのですが、その後の状況で痛みはどうなるかと思っていまして、わたしの場合は痛みも問題が無かったのです。
そして、普段の生活に戻ってみるとメガネが必要無い生活がもの凄く最初は違和感があったのですが、自分の目でここまで見えるようになるのかと思ってしまうほど、違いがありました。
その為に今まではメガネをどこに置いたか分からなくなってしまう事もありましたが、そんな心配も無くなったのと、人からも印象がかなり変わったという事を言ってもらえるようになりました。
わたしは顔の表情があまり変わらないのが、周りの人からとっつきにくい感じを与えたり、気難しい感じも与えていたというのもあり、それがなくなって明るく近づきやすい顔つきになったとも言われたのです。
そのおかげで、レ―シックを受けた後から彼女もできたのもあり、生活も張りが出てきて仕事でも目の使いすぎによる疲れがたまることも無くなったのと、草野球でもメガネを使わなくなったので、ボールが見やすくなったことがとても良かったのです。

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