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レーシックで視力が回復したことで再度野球に取り組む

現在、視力が良くなったことで日常生活はもちろん、大好きな野球を行うにも全く支障が無いまでに回復しています。
野球は生き甲斐なので本当に嬉しいです。
私は小さい頃から野球を行っています。
父が野球好きで学生時代にクラブや部活に所属していたことから私にも行って欲しかったようです。
小学校低学年の時に地元の少年団に入り、学校からの帰宅後や休日等に練習や試合に励んでいました。
小学校四年生になった頃から試合に出ることが多くなりまして、次第にチームの中核として四番を任されたり、ピッチャーを担当したり等頑張っていたのです。
中学に進学した際は、もちろん野球部に入部しまして、一年生の秋頃から試合に出場する機会が増え始めます。
そして二年生からは完全にレギュラーメンバーとして試合に臨んでいました。
チームは県大会に出場するまで勝ち上がったこともあり、私はそれなりに野球が強い高校から推薦入学の話を頂いたのです。
これには親が喜んでいましたが、特に父はかなり嬉しかったようです。
私自身ももっと高いレベルで野球に取り組み、成長したい考えがあったので推薦で入学しました。
想像以上に同級生や先輩、練習等レベルが高かったのですが、負けず嫌いな私は人一倍努力した結果、一年生の終わり頃から試合に出場するようになったのです。
しかし順調だったのは此処までで、不調の時が訪れます。
実は高校に入学したくらいから視力が悪くなり始めたのです。
その原因を考えると、帰宅後に長時間ゲームを行ったり、暗い中で携帯電話を弄ったり等が思い当たります。
視力が悪くなったことで野球の成績は徐々低下してしまい、試合に出場する機会はかなり減少してしまったのです。
視力低下の影響で、練習や試合を行っているとボールがぼやけて見えるので、ミスが非常に多くなりました。
そこでまずは眼鏡を試したのですが、普段の生活では問題ありません。
但し眼鏡を装着しての野球は、激しく動いた時に外れてしまったり、視野が狭まったり等の問題がありました。
次に試したのはコンタクトレンズですが、不器用なこともあり装着するのに時間が掛ってしまいます。
片目に装着するだけで10分の時間を要します。
そうなると眼に何度も触ることになるので、眼に痛みを感じることや充血することが何度かあったので、結局コンタクトレンズも利用を中止したのです。
高校時代は、視力が低下したことで試合に出場よりも応援する方が多かったです。
大学ではもう野球を行うつもりは無かったので、入学後は勉強やアルバイトに一生懸命取り組んでいましたが、ある日インターネットを見ていた時にレーシックの存在を知ります。
レーシックとはレーザーを利用して眼の角膜を削り、屈折力を調整することで視力を回復する方法です。
例えばスポーツ選手や著名人の方が手術を受けているようですが、最近では一般の方も多く利用しています。
この時はスポーツを行っていなかったので眼鏡を装着して生活を送っていましたが、やはり私は眼鏡が好きではありません。
そこでレーシック手術を受けようと考え、まずはクリニックで手術が可能かどうかの検査を受けます。
ここをクリア出来なければ厳しいですが、検査結果は良好だったのでレーシック手術を受けました。
正直眼の手術なので不安に感じる部分はありましたが、手術前にカウンセリングがあったので、そこで解消することが出来たのです。
術後の経過は良好で、視力は中学生の頃の良い時に戻りました。
現在視力が回復したことで、大学の野球部で汗を流しています。
レーシックのお蔭で、再度大好きな野球を楽しんでいます。

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