レーシックまるわかりガイド

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視力0.01以下のレーシック処置

レーシックとは目の角膜を薄く切って視力を矯正する方法で昔もある程度は行われていましたが、近年はレーザーで安全にその治療ができるようになり、より多くの人がこの手術を行うようになりました。
この手術では目を開けたまま行うので手術が怖いという方も多いですが、近年のレーザー手術ではそこまでの恐怖は無いので安心して行う事ができるようになっています。
多くの患者は視力が悪く0.1に近い方や0.01以下になっている方も多いです。
しかし、角膜がしっかりとした厚さであればこのレーシック手術を行う事ができ、十分にその効果を実感する事ができます。
レーシックでは必ずその手術のリスクが問われますが、どんどん視力が落ちていって恐ろしい思いをしている時にはこうした手術のリスクはそれほど危険には感じないものです。
しっかりとした良い評判のクリニックを選べばそれほど危険も無いので安全でしっかりと視力矯正ができます。
これらの手術ではかなり安心してその手術をお願いできますが、それでも書類にサインをしなければ施術ができないのである程度の覚悟は万が一に備えて必要でしょう。
私が行った手術はかなり簡単に行えるものでレーザーで治療を行うだけだったので1時間程度で終了しました。
身体に負担もそれほどなく、1時間で相当世界がきれいに見えるようになり、感動もしました。
しばらくはその視力に慣れるまで大変で、頭痛がすることもありましたが1週間もすればすぐに慣れて何でも良く見えるようになりました。
視野が明るくなっただけではなく、今まで見えていたものが大きく見えるようになりました。
しかも視力は0.6まで戻ったのですが、その後悪くなることはなくむしろ良くなって今では0.8まであります。
これは視力を良くしたあとで、視力回復に気を遣っていたので目を休めたり、背中をしっかりと正したり、姿勢を正すことで確実に視力を回復できました。
0.01以下だった私の視力も気持ちよいくらいに回復して今は毎日充実した生活を送ることができています。
手術の後に最も気をつけたのは、お酒やたばこなどの影響でちょっとした眼圧の変化も手術痕には良くないので1カ月はお酒は避けるようにしました。
また煙草に関しては周囲の臭いも気をつけるようにし、たばこの煙が目に入ったりすることも避けるようにしました。
身体に悪影響を及ぼすようなことはできるだけ避けました。
そのおかげか回復してお酒を思いっきり楽しめるようになるのに1カ月しかかからず、今ではかなり安心して生活できています。
それでも、眼圧に大きな変化が起こるような深いプールへの潜水やゴーグルをつけないでの水泳などは完全にできないという事なのでプールなどではかなり気をつけています。
レーシックはある程度年齢を重ねてから行った方があまり我慢する事がなくて良いでしょう。
若いうちにやってしまうと身体の成長なども考慮してあまり良くないのでしっかりと成長が止まって冷静に物事を行えるようになってから施術した方が生活を楽しむことができるでしょう。
若いうちにはプールなどでも遊ぶ機会は多いですから、しっかりと計画的に手術に臨むようにするとよいでしょう。

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